就労継続支援事業B型
指定就労移行支援事業

住所:岡崎市欠町字清水田7−1
電話:0564-21-8076
FAX:0564-21-8076
休日:土曜日、日曜日、年末年始
利用時間:午前9時〜午後4時30分
定員:30人
|
 |
|
|
    |
|
|
 |
|
| 施設設備の種類 |
室数 |
| 作業室 |
1室 |
| 食堂 |
1室 |
| 医務室兼静養室 |
1室 |
| 洗面所 |
2箇所 |
| 便所 |
2箇所 |
| 更衣室 |
2箇所 |
| 相談室 |
1室 |
| 会議室 |
1室 |
| 運動場 |
1箇所 |
|
|
|
|
 |
|
| 開館時間 |
午前8時30分から午後5時15分まで |
| 利用時間 |
午前9時から午後4時30分まで |
|
|
|
 |
利用者負担額
及び
実費負担額 |
サービスを提供場合の利用料の額は、介護給付決定をした市町村が定める額として、当該指定サービスが法廷代理受理サービスであるとき利用される方が有する障害福祉サービス受給者証に記載されている利用者負担額とします。 |
利用者負担額として、サービスの提供を受けた場合は通常要する費用の原則1割です。
食事の提供を受けた場合は実費で1食550円徴収させていただきます。日額となります。その他、創作活動・社会体験・訓練等に係る費用は実費徴収させていただきます。 |
|
|
|
|
指定就労移行支援事業
|
 |
|
| 適切な事業運営を確保するために必要な人員及び運営管理に関する事項を定め、指定就労移行支援の円滑な運営管理を図るとともに、利用される方の意思及び人格を尊重して、常に利用される方に寄り添い適切な事業を確保します。 |
|
|
 |
|
事業所は関係法令を遵守し、他の社会資源との連携を図った適切かつきめ細やかな就労移行支援のサービスを提供します。
事業の実施にあたっては、地域との結びつきを重視し、利用される方の所在する市町村、他の指定障がい福祉サービス事業者、指定相談支援事業者、指定障がい支援施設その他の福祉サービス又は保健医療サービスを提供する者との密接な連携に努めます。 |
|
|
 |
|
| 利用事業所の従事者の職種 |
専従 |
兼務 |
| 管理者 |
|
1名 |
| サービス管理責任者 |
|
1名 |
| 就労支援員 |
1名 |
|
| 生活支援員 |
1名 |
|
| 職業支援員 |
1名 |
|
|
|
|
 |
|
| サービスの種類 |
サービスの内容 |
| 食事サービス |
適切な食事の提供を行います。 |
| 訓練 |
一般就労に必要な知識、能力の向上のための必要な訓練を行います。
また、その他の便宜を適切かつ効果的に行います。 |
| 実習及び求職活動などの支援 |
公共職業安定所、障害者・生活支援センターなどの関係機関と連携を取りながら就労に対する適正や要望に応じた職場実習の実施や求職活動の支援の実施、職場定着の為の支援を行います。 |
| 施設外就労 |
公共職業安定所、障害者・生活支援センターなどの関係機関と連携強化を図りながら、対象となる利用される方に対して委託企業における作業の実施の調整・作業指導等、委託先企業や対象者のご家族の支援を行うとともに円滑に事業が行えるように努めます。 |
| 生活相談及び援助 |
利用される方の自立と社会参加の一層の促進を図るために、生活上に関する相談に積極的に応じ助言と支援を行います。 |
| 健康管理 |
看護職員による健康状態の確認を行います。
年間1回以上健康診断を実施します。
年間3回嘱託医師による健康診査を実施します。 |
| 事業所外支援 |
常時サービスを利用される方が、心身の状況の変化により5日以上連続して利用が無かった場合は居宅を訪問して利用状況を確認し、月2回を限度として同意の上で支援を行います。 |
|
|
|
|
就労継続支援B型
|
 |
|
|
適切な事業運営を確保するために必要な人員及び運営管理に
関する事項を定め、指定就労継続支援B型の円滑な運営管理
を図るとともに、利用される方の意思及び人格を尊重して、常に
利用される方に寄り添い適切な事業を確保します。
|
|
|
 |
|
事業所は関係法令を遵守し、他の社会資源との連携を図った
適切かつきめ細やかな就労継続支援B型のサービスを提供しま
す。
事業の実施にあたっては、地域との結びつきを重視し、利用さ
れる方の所在する市町村、他の指定障がい福祉サービス事業
者、指定相談支援事業者、指定障がい支援施設その他の福祉
サービス又は保健医療サービスを提供する者との密接な連携
に努めます。 |
|
|
 |
|
| 利用事業所の従事者の職種 |
専従 |
兼務 |
専従(非常勤) |
| 管理者 |
|
1名 |
|
| サービス管理責任者 |
|
1名 |
|
| 生活支援員 |
2名 |
|
1名 |
| 職業支援員 |
3名 |
|
2名 |
|
|
|
 |
|
| サービスの種類 |
サービス内容 |
| 食事サービス |
適切な食事の提供を行います。 |
| 訓練 |
一般就労に必要な知識、能力の向上のための必要な訓練を行います。
また、その他の便宜を適切かつ効果的に行います。 |
| 実習及び求職活動などの支援 |
公共職業安定所、障害者・生活支援センターなどの関係機関と連携を取りながら就労に対する適正や要望に応じた職場実習の実施や求職活動の支援の実施、職場定着の為の支援を行います。 |
| 施設外就労 |
公共職業安定所、障害者・生活支援センターなどの関係機関と連携強化を図りながら、対象となる利用される方に対して委託企業における作業の実施の調整・作業指導等、委託先企業や対象者のご家族の支援を行うとともに円滑に事業が行えるように努めます。 |
| 生活相談及び援助 |
利用される方の自立と社会参加の一層の促進を図るために、生活上に関する相談に積極的に応じ助言と支援を行います。 |
| 健康管理 |
看護職員による健康状態の確認を行います。
年間1回以上健康診断を実施します。
年間3回嘱託医師による健康診査を実施します。 |
| 事業所外支援 |
常時サービスを利用される方が、心身の状況の変化により5日以上連続して利用が無かった場合は居宅を訪問して利用状況を確認し、月2回を限度として同意の上で支援を行います。 |
|
|
|
 |
1、事業者は関係法令に基づいて、利用される方の記録や情報を
適切に管理し、利用される方の求めに応じてその内容を開示します。
(開示に際して必要な複写料などの諸費用は、利用される方の負担
となります。)
2、利用される方の個人情報に関しては、個人情報保護法に沿った
対応を行います。但し、サービス提供を行う上での他事業所及び
医療機関などその他の連絡調整や市町村及び関係機関に情報
提供を要請された場合は利用される方の同意(「個人情報使用
同意書」による)に基づき情報提供を致します。 |
|
|
 |
|
当施設では、利用される方の人権を尊重し、職員の資質向上に
努め、虐待を未然に防ぎます。
1、暴力・身体拘束などは行いません。
2、セクハラ行為は行いません。
3、放置や否定的態度を示すことは行いません。
4、言葉により心を傷つける事、差別的な扱いは行いません。
5、虐待の疑いがある際には、関係機関に通報します。 |
|
 |
下請け手作業仕事募集中!!
希望の家では、企業の皆様より下請け手作業仕事を募集しております。
依頼したい仕事がありましたら当施設までお気軽にご連絡下さい。
TEL・Fax 0564−21−8076 |
 |